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【お茶カフェ】静岡茶をアピールするための企画を少しずつ進行しています。
こんにちは! 店長のたかひこです。 現在、私が個人的に思い描いていた一つの理想である、静岡にお茶カフェ巡りを生み出したい、という理想に向けた計画を進めています。 その名も題して『お茶カフェマップ計画』です☕ 福岡出身で、静岡に来た時に感じたのが、『静岡ってお茶が有名なのにお茶を飲む場所が少ないな…』という感想でした。 もちろん、お茶屋さんは多いですが、基本的には急須で出したものや、給茶スポットのような形で、私のような他県からやってきたお茶に馴染のない人間からすると敬遠してしまう場所でした💦 もっと気軽に静岡のお茶を愉しみながら、静岡の魅力のアピール方法を増やしたい、という私の起業時の理想の原点にもなった経験でした。 そこで、この理想というものを具体的に考えると、『静岡に来て、お茶を飲みたい、と考えた人がそのマップを手にすることで、静岡駅周辺(将来的にはもっと広い範囲)のお茶カフェをめぐることができるようにしたい。 そうして『お茶カフェ』というコンテンツを目的に静岡へ訪れる人が増えていってほしい。そんな願いを込めています。 また、海外の観光客にとっても静岡のお茶というものは魅力的で、英語対応の者にしていくつもりです。そこには、私自身が大学時代にアメリカ留学を経験したことが大きくいかせると感じています。 静岡には多くの魅力が点在しており、『静岡といえば』というものがたくさんある土地です。 そんな魅力の一つにして、全国的に多く知られる『静岡茶』の伝え方を、私なりに表現していきます。 まずは、サンプルのデザイン作成を目下進行中です。 ここからはまず、マップの配布先をお願いして回ること。その後、まずは今回の対象となる範囲のお茶カフェにお願いをして、お茶カフェマップに掲載する情報をいただき、今回の印刷にかかるコストなどを出し合っていただけるよう完成度を上げること。 これらを行っていく必要があります。ぜひ、うちでもおいていいよ、という方がいらっしゃいましたら是非ご賛同のコメント、もしくはインスタ・メールへのご連絡をお待ちしております。 今回はこれからの理想に向けたある種の意思表示のようなものですが、最後までご精読いただきまして、ありがとうございました!
【お茶カフェ】静岡茶をアピールするための企画を少しずつ進行しています。
こんにちは! 店長のたかひこです。 現在、私が個人的に思い描いていた一つの理想である、静岡にお茶カフェ巡りを生み出したい、という理想に向けた計画を進めています。 その名も題して『お茶カフェマップ計画』です☕ 福岡出身で、静岡に来た時に感じたのが、『静岡ってお茶が有名なのにお茶を飲む場所が少ないな…』という感想でした。 もちろん、お茶屋さんは多いですが、基本的には急須で出したものや、給茶スポットのような形で、私のような他県からやってきたお茶に馴染のない人間からすると敬遠してしまう場所でした💦 もっと気軽に静岡のお茶を愉しみながら、静岡の魅力のアピール方法を増やしたい、という私の起業時の理想の原点にもなった経験でした。 そこで、この理想というものを具体的に考えると、『静岡に来て、お茶を飲みたい、と考えた人がそのマップを手にすることで、静岡駅周辺(将来的にはもっと広い範囲)のお茶カフェをめぐることができるようにしたい。 そうして『お茶カフェ』というコンテンツを目的に静岡へ訪れる人が増えていってほしい。そんな願いを込めています。 また、海外の観光客にとっても静岡のお茶というものは魅力的で、英語対応の者にしていくつもりです。そこには、私自身が大学時代にアメリカ留学を経験したことが大きくいかせると感じています。 静岡には多くの魅力が点在しており、『静岡といえば』というものがたくさんある土地です。 そんな魅力の一つにして、全国的に多く知られる『静岡茶』の伝え方を、私なりに表現していきます。 まずは、サンプルのデザイン作成を目下進行中です。 ここからはまず、マップの配布先をお願いして回ること。その後、まずは今回の対象となる範囲のお茶カフェにお願いをして、お茶カフェマップに掲載する情報をいただき、今回の印刷にかかるコストなどを出し合っていただけるよう完成度を上げること。 これらを行っていく必要があります。ぜひ、うちでもおいていいよ、という方がいらっしゃいましたら是非ご賛同のコメント、もしくはインスタ・メールへのご連絡をお待ちしております。 今回はこれからの理想に向けたある種の意思表示のようなものですが、最後までご精読いただきまして、ありがとうございました!
【出店記録】焼津港傍の『焼津PORTERS』で出店してきました🐟
こんにちは! 店長のたかひこです。 先日9月15日に焼津PORTERSにて開催された『セプテンバーフェスタ』に出店してきました✨ 焼津港のすぐ近くにあるおしゃれな施設で、港の海を眺めながらの気持ちのいいロケーションでの出店でした。 当日は観測上32度、体感では35度以上のかなり暑い日差しの照り付ける中、今までに和みのことを知らなかった多くのお客様にご利用いただけました☺ イベント出店を通じて静岡の地域に貢献する、というテーマのもと、静岡市内を中心に時には東京までもイベント出店に繰り出して、静岡の抹茶の魅力の発信活動に努めております。 さて、そんな出店をしながら感じるのは、以外にもイベントへの来場者の中には県外から観光で”たまたま”訪れたお客様もいらっしゃる、という点です。 これまでにも様々なイベントに出店してきましたが、イベントでお会いするお客様の中には、『神奈川から観光で来ていたら、イベントをやっているのを見かけて立ち寄りました』だとか、『山口からサッカーの応援できたので、観光していたら見つけたので立ち寄りました』というお声を聴くことがあります。 こういう機会に、数ある出店者様の中で、この和みの抹茶に興味を持っていただけることこそが、『静岡のお茶という魅力』の何よりもの証明なのだと感じています。 私たちはイベント出店の際でも『抹茶を点てる』という点へのこだわりは捨てず、多少の時間をかけてでも一人一人に『静岡ならではの抹茶の味』というものを感じていただきたい。 その想いの元、これからも積極的なイベントへの出店とともに、その活動を通じた地域の活性化、外への発信に力を入れてまいります。 あなたの地域で開催されるイベントにも、和みがお邪魔するかもしれません☺ 出店のご依頼などもお待ちしております☕ 最後まで読んでいただきありがとうございました! また次回の記事でお会いしましょう☺
【出店記録】焼津港傍の『焼津PORTERS』で出店してきました🐟
こんにちは! 店長のたかひこです。 先日9月15日に焼津PORTERSにて開催された『セプテンバーフェスタ』に出店してきました✨ 焼津港のすぐ近くにあるおしゃれな施設で、港の海を眺めながらの気持ちのいいロケーションでの出店でした。 当日は観測上32度、体感では35度以上のかなり暑い日差しの照り付ける中、今までに和みのことを知らなかった多くのお客様にご利用いただけました☺ イベント出店を通じて静岡の地域に貢献する、というテーマのもと、静岡市内を中心に時には東京までもイベント出店に繰り出して、静岡の抹茶の魅力の発信活動に努めております。 さて、そんな出店をしながら感じるのは、以外にもイベントへの来場者の中には県外から観光で”たまたま”訪れたお客様もいらっしゃる、という点です。 これまでにも様々なイベントに出店してきましたが、イベントでお会いするお客様の中には、『神奈川から観光で来ていたら、イベントをやっているのを見かけて立ち寄りました』だとか、『山口からサッカーの応援できたので、観光していたら見つけたので立ち寄りました』というお声を聴くことがあります。 こういう機会に、数ある出店者様の中で、この和みの抹茶に興味を持っていただけることこそが、『静岡のお茶という魅力』の何よりもの証明なのだと感じています。 私たちはイベント出店の際でも『抹茶を点てる』という点へのこだわりは捨てず、多少の時間をかけてでも一人一人に『静岡ならではの抹茶の味』というものを感じていただきたい。 その想いの元、これからも積極的なイベントへの出店とともに、その活動を通じた地域の活性化、外への発信に力を入れてまいります。 あなたの地域で開催されるイベントにも、和みがお邪魔するかもしれません☺ 出店のご依頼などもお待ちしております☕ 最後まで読んでいただきありがとうございました! また次回の記事でお会いしましょう☺
【コラム】静岡における抹茶カフェとしての存在意義とは
こんにちは!店長のたかひこです。 今回からHPのブログではカフェについて私の考えていることを綴(つづ)るコラムも投稿するようにしていこうと思います。 初回となる今回の内容は『静岡で抹茶カフェを経営する』ということの意義について私なりの考えを述べていきますので、どうぞ最後までお付き合いください☺ まず、本題に入る前に皆さんにとって”カフェ”とはどういった場所ですか? 『友達とゆっくりと話せる場所』『おいしいコーヒーが飲める場所』『おいしいお茶が飲める場所』など、様々な認識があると思います。 その認識に正解不正解はありませんが、皆さんにとってのカフェ像が千差万別であるように、それぞれのカフェ店主が思うカフェ像も十人十色といえます。 そして、そのお客様にとってのカフェ像と、カフェ店主の思うカフェ像が近い時『いいお店だ!』と認識され使っていただけて、カフェとしても『まさしく来てほしかったお客様だ!』となるわけですよね。 そんなカフェ像の認識の話を導入にしたのは、私たちが営む『オーガニック抹茶カフェ 和み』というカフェは『静岡で生産されたオーガニック抹茶を使ったラテやスイーツを中心に提供する、レトロモダンな落ち着いた空間のカフェ』という認識で営んでいて、皆さんにとっての私たちに寄せるイメージがどんなものなのかな?ということを考えてもらうきっかけになれば、と思ってのことでした。 さて、そんな認識の話からつながり、私たちが『静岡で抹茶カフェをやる』ということの意義や意図についてお話していきます。 静岡における『お茶』の認識は『おいしくていつも手軽に手に入って、どこでも安価に楽しめるもの』という認識が多いのではないでしょうか? 事実、静岡市にお住まいの方の話を聞いていると知り合いの農家さんや問屋さんからお茶のおすそ分けをもらうから、お茶は『タダ』というイメージもある、とのことでした。(もちろん一部だと理解しております) そして、福岡出身である私も『静岡=お茶の名産地』という認識が大学進学時に最も強かったことをはっきりと覚えています。 その時に感じたギャップは『お茶どころなのに、お茶を専門的に出しているお店は少ない』ということでした。(後々思い返すと問屋さんは多かったのですが、お茶を『飲む』場所が少なかったということでした) さて、そんな昔話を踏まえて、では、結論としての『静岡で抹茶カフェをやるということの意義』について話して終わります。 結論『静岡の名産品としてのお茶を抹茶という認識まで広げ、お茶を求め静岡に来る観光客の方々の思い出作りの一員になり外向きに魅力を発信していくこと』です。 静岡という魅力ある土地において、その主力ともいえる『お茶』の楽しみ方はより多様で、自由であっていいと思います。 『おいしいお茶』だからこそできる『遊び』や『発想』のもと、抹茶カフェとしての自由な発想に基づいた提案をしていきたいと思っています。 もちろん、チャレンジには失敗がつきものです。しかし、失敗を避け続けた先にあるのは成功ではなく『無功』です。 私が地元を離れ8年、これまで挑み続けた来たものは多々ありますが、この『抹茶』という素材とそこに至るまでの生産者さんの努力を様々なアレンジを加え、チャレンジしていく、という姿勢をカフェとして示し続ける、ということに本当の意義があるのかもしれません。 今回も最後までご精読いただきありがとうございました。 これからもブログの更新も一生懸命やってまいりますので、少しでも読んでくださる方がいますと幸いです。 また次回のブログでお会いしましょう。
【コラム】静岡における抹茶カフェとしての存在意義とは
こんにちは!店長のたかひこです。 今回からHPのブログではカフェについて私の考えていることを綴(つづ)るコラムも投稿するようにしていこうと思います。 初回となる今回の内容は『静岡で抹茶カフェを経営する』ということの意義について私なりの考えを述べていきますので、どうぞ最後までお付き合いください☺ まず、本題に入る前に皆さんにとって”カフェ”とはどういった場所ですか? 『友達とゆっくりと話せる場所』『おいしいコーヒーが飲める場所』『おいしいお茶が飲める場所』など、様々な認識があると思います。 その認識に正解不正解はありませんが、皆さんにとってのカフェ像が千差万別であるように、それぞれのカフェ店主が思うカフェ像も十人十色といえます。 そして、そのお客様にとってのカフェ像と、カフェ店主の思うカフェ像が近い時『いいお店だ!』と認識され使っていただけて、カフェとしても『まさしく来てほしかったお客様だ!』となるわけですよね。 そんなカフェ像の認識の話を導入にしたのは、私たちが営む『オーガニック抹茶カフェ 和み』というカフェは『静岡で生産されたオーガニック抹茶を使ったラテやスイーツを中心に提供する、レトロモダンな落ち着いた空間のカフェ』という認識で営んでいて、皆さんにとっての私たちに寄せるイメージがどんなものなのかな?ということを考えてもらうきっかけになれば、と思ってのことでした。 さて、そんな認識の話からつながり、私たちが『静岡で抹茶カフェをやる』ということの意義や意図についてお話していきます。 静岡における『お茶』の認識は『おいしくていつも手軽に手に入って、どこでも安価に楽しめるもの』という認識が多いのではないでしょうか? 事実、静岡市にお住まいの方の話を聞いていると知り合いの農家さんや問屋さんからお茶のおすそ分けをもらうから、お茶は『タダ』というイメージもある、とのことでした。(もちろん一部だと理解しております) そして、福岡出身である私も『静岡=お茶の名産地』という認識が大学進学時に最も強かったことをはっきりと覚えています。 その時に感じたギャップは『お茶どころなのに、お茶を専門的に出しているお店は少ない』ということでした。(後々思い返すと問屋さんは多かったのですが、お茶を『飲む』場所が少なかったということでした) さて、そんな昔話を踏まえて、では、結論としての『静岡で抹茶カフェをやるということの意義』について話して終わります。 結論『静岡の名産品としてのお茶を抹茶という認識まで広げ、お茶を求め静岡に来る観光客の方々の思い出作りの一員になり外向きに魅力を発信していくこと』です。 静岡という魅力ある土地において、その主力ともいえる『お茶』の楽しみ方はより多様で、自由であっていいと思います。 『おいしいお茶』だからこそできる『遊び』や『発想』のもと、抹茶カフェとしての自由な発想に基づいた提案をしていきたいと思っています。 もちろん、チャレンジには失敗がつきものです。しかし、失敗を避け続けた先にあるのは成功ではなく『無功』です。 私が地元を離れ8年、これまで挑み続けた来たものは多々ありますが、この『抹茶』という素材とそこに至るまでの生産者さんの努力を様々なアレンジを加え、チャレンジしていく、という姿勢をカフェとして示し続ける、ということに本当の意義があるのかもしれません。 今回も最後までご精読いただきありがとうございました。 これからもブログの更新も一生懸命やってまいりますので、少しでも読んでくださる方がいますと幸いです。 また次回のブログでお会いしましょう。
【静岡カフェ】オーガニック抹茶カフェ和みの4周年祭を開催します!
こんにちは! 店長のタカヒコです☕ HPの更新が遅くなってしまいましたが、今週末8月3日土曜に和みの4周年イベントを開催します☺ 大学生時代に開業したこの和みという抹茶カフェも、大学と同じ『4年』続けることができました。 これもひとえにこのカフェを訪れて、楽しんでいただいている皆様のおかげだと思っております。 3年以内廃業率が7割ともいわれるこの飲食業界で、こうして続けられてきたことに感謝をしつつ、これからの5年、10年に向けてこれからも続けてまいります。 当日はオリジナルグッズの販売や、当日だけのメニューの販売を通して、このカフェを応援してくださっているお客様、これまで行く機会を逃していた方もぜひこの機会に来ていただけると嬉しいです☺ 小さなカフェの大きな夢に向けた挑戦を1歩ずつ踏み出していきます。 この小さなカフェの挑戦が皆様の背中を少しでも押せる存在であり続けられるように。 当日は皆様のお越しを心よりお待ちしております。
【静岡カフェ】オーガニック抹茶カフェ和みの4周年祭を開催します!
こんにちは! 店長のタカヒコです☕ HPの更新が遅くなってしまいましたが、今週末8月3日土曜に和みの4周年イベントを開催します☺ 大学生時代に開業したこの和みという抹茶カフェも、大学と同じ『4年』続けることができました。 これもひとえにこのカフェを訪れて、楽しんでいただいている皆様のおかげだと思っております。 3年以内廃業率が7割ともいわれるこの飲食業界で、こうして続けられてきたことに感謝をしつつ、これからの5年、10年に向けてこれからも続けてまいります。 当日はオリジナルグッズの販売や、当日だけのメニューの販売を通して、このカフェを応援してくださっているお客様、これまで行く機会を逃していた方もぜひこの機会に来ていただけると嬉しいです☺ 小さなカフェの大きな夢に向けた挑戦を1歩ずつ踏み出していきます。 この小さなカフェの挑戦が皆様の背中を少しでも押せる存在であり続けられるように。 当日は皆様のお越しを心よりお待ちしております。
和みのYouTubeチャンネルで店長が語っています☕
こんにちは! 店長のタカヒコです☕ 先週までのブログ記事を読んでいただきありがとうございました!静岡の抹茶カフェとしてどこまで挑んでいけるか、温かく見守っていただけると嬉しいです。 さて、そんな私ですが、より自分の学びや記録を残していき、少しでも多くの方の挑戦も後押しできたら、という想いでYouTubeチャンネルで和みの経営に関することの発信も始めて見ました。 まだまだ小さなチャンネル運営ですが、少なからず見てくれる方がいる以上は続けていく所存です☺ そんなYouTubeチャンネルでは主に、『カフェの開業した時のこと』『カフェのこれまでの経緯について』等、カフェのことを中心に話しております。 この和みというカフェの経営者はどんなことを考えながら経営しているんだ? ということが少しでも伝わるとうれしいです。 コチラから『カフェ開業した時のことについて』の動画をご覧いただけますので、よかったらご覧ください。 これからも継続的に発信できるよう動画の制作も頑張っていきますので、よければチャンネル登録のほどよろしくお願いいたします。
和みのYouTubeチャンネルで店長が語っています☕
こんにちは! 店長のタカヒコです☕ 先週までのブログ記事を読んでいただきありがとうございました!静岡の抹茶カフェとしてどこまで挑んでいけるか、温かく見守っていただけると嬉しいです。 さて、そんな私ですが、より自分の学びや記録を残していき、少しでも多くの方の挑戦も後押しできたら、という想いでYouTubeチャンネルで和みの経営に関することの発信も始めて見ました。 まだまだ小さなチャンネル運営ですが、少なからず見てくれる方がいる以上は続けていく所存です☺ そんなYouTubeチャンネルでは主に、『カフェの開業した時のこと』『カフェのこれまでの経緯について』等、カフェのことを中心に話しております。 この和みというカフェの経営者はどんなことを考えながら経営しているんだ? ということが少しでも伝わるとうれしいです。 コチラから『カフェ開業した時のことについて』の動画をご覧いただけますので、よかったらご覧ください。 これからも継続的に発信できるよう動画の制作も頑張っていきますので、よければチャンネル登録のほどよろしくお願いいたします。
和みがこれから向き合う『挑戦』 - To be the iconic Matcha Cafe -
こんにちは! 今週もオーガニック抹茶カフェ和みに関するブログを綴っていきます。 店長のタカヒコです☕ 今回がこの毎週土曜のブログ投稿の一つの区切りとなりますので、よければ最後までお付き合いください。 先週までは、これまでの『歴史』について語ってきましたが、今回は締めくくりとして『未来』について語らせてください。 22歳、福岡出身の静岡大学生が始めた抹茶カフェが目指す、これからの『和み像』とは、1言で言うと、『静岡の抹茶で世界に挑む』ということです。 あまりにも大きな目標だと思われるかもしれませんが、ゴールは大きく遠くあるべきだと思っておりますので、『そんなことを思い描いているんだなぁ』という程度でも思っていただけると思います。 そして、そんなゴールにたどり着くためにやるべきことはたくさんあります。そのすべてをお伝えすることは難しいですが、ここでその一部をお伝えさせていただきます。 今は1店舗でとても小さな3坪のカフェとして経営しております。まずは、このカフェをより大きな2店舗目へ展開していきます。 それと並行して、スイーツのテイクアウト販売(すでにテリーヌは行っておりますが)を本格化させて、全国配送を対応できるようにしていきます。 静岡の抹茶でまずは日本での認知をとれる、そんなカフェを目指していきたいと思っています。 静岡には、毎年、全国・世界からお茶・抹茶を求めて多くの方々訪れています。そして、多くの観光のお客様が、和みにも訪れてくださります。 抹茶テリーヌはそんなお客様たちにもとても高い評価をいただいてる商品であり、ここでしか味わえないという価値は大事ですが、それをぜひその観光の方々のお友達などにもシェアしてもらえる、そんな取り組みを進めていきます。 まずは、この2点から始めていきます。和みの抹茶を好きだと言ってくれる方々のために、私たちができることを一つ一つ取り組んでいきます。 それからも店舗を増やしていけるように頑張るのはもちろんのこと、静岡以外の場所でもお店を展開できるチャレンジにも向かっていきたいと考えています。 静岡の抹茶を静岡で楽しめる、というのはもちろん大事ですが、静岡の抹茶が皆さんが旅行に行った旅先であったら、なんだか安心しませんか? 地元のものを旅先や移住先で見つけるとなんだか安心するという感覚は、以前に東京で出店した際に感じたことでした。 『以前静岡に住んでいて、静岡茶、と聞いて思わず来ちゃいました』と言われたことで、静岡に住んでいないけど、静岡のことをどこかで気にしてくれている人もたくさんいるのではないかと思いました。 静岡のことを誇れるように、自分のいた場所を好きだと胸を張って言えるように、静岡県内だけでなく、静岡県外でも見つけてもらえるようなカフェを目指していきます。 福岡出身だからこそ、静岡のお茶や抹茶の魅力に気付けたように、外から見ると静岡には、たくさんの魅力がありますし、まだまだ静岡の方も当たり前だと思って、出し切れていない魅力があります。 そんな魅力を発見し、発信していく、そんな静岡の魅力発信基地としてのカフェになります。 大きなことを語ると、多くの壁に出会います。しかし、そんな壁をこれまでお乗り越えてきたし、これからも乗り越えていかなければなりません。 そのためには、より多くの方々の力が必要です。 私たちは、この挑戦に向けて一緒に挑戦したい仲間、静岡の魅力を伝えるということに貢献したい仲間、この環境を一緒に作りたい仲間を随時募集しております。 この記事を読んで、少しでも私たちのカフェについて興味が沸いたという方はぜひお気軽にインスタグラム等からご連絡ください。 今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。 これからもブログではこのような、店長のつぶやきや学びを投稿していきたいと思っています。また更新した際にはインスタグラム等でお知らせしますので、読んでいただけると思いますので、これからも和みをよろしくお願いいたします。
和みがこれから向き合う『挑戦』 - To be the iconic Matcha Cafe -
こんにちは! 今週もオーガニック抹茶カフェ和みに関するブログを綴っていきます。 店長のタカヒコです☕ 今回がこの毎週土曜のブログ投稿の一つの区切りとなりますので、よければ最後までお付き合いください。 先週までは、これまでの『歴史』について語ってきましたが、今回は締めくくりとして『未来』について語らせてください。 22歳、福岡出身の静岡大学生が始めた抹茶カフェが目指す、これからの『和み像』とは、1言で言うと、『静岡の抹茶で世界に挑む』ということです。 あまりにも大きな目標だと思われるかもしれませんが、ゴールは大きく遠くあるべきだと思っておりますので、『そんなことを思い描いているんだなぁ』という程度でも思っていただけると思います。 そして、そんなゴールにたどり着くためにやるべきことはたくさんあります。そのすべてをお伝えすることは難しいですが、ここでその一部をお伝えさせていただきます。 今は1店舗でとても小さな3坪のカフェとして経営しております。まずは、このカフェをより大きな2店舗目へ展開していきます。 それと並行して、スイーツのテイクアウト販売(すでにテリーヌは行っておりますが)を本格化させて、全国配送を対応できるようにしていきます。 静岡の抹茶でまずは日本での認知をとれる、そんなカフェを目指していきたいと思っています。 静岡には、毎年、全国・世界からお茶・抹茶を求めて多くの方々訪れています。そして、多くの観光のお客様が、和みにも訪れてくださります。 抹茶テリーヌはそんなお客様たちにもとても高い評価をいただいてる商品であり、ここでしか味わえないという価値は大事ですが、それをぜひその観光の方々のお友達などにもシェアしてもらえる、そんな取り組みを進めていきます。 まずは、この2点から始めていきます。和みの抹茶を好きだと言ってくれる方々のために、私たちができることを一つ一つ取り組んでいきます。 それからも店舗を増やしていけるように頑張るのはもちろんのこと、静岡以外の場所でもお店を展開できるチャレンジにも向かっていきたいと考えています。 静岡の抹茶を静岡で楽しめる、というのはもちろん大事ですが、静岡の抹茶が皆さんが旅行に行った旅先であったら、なんだか安心しませんか? 地元のものを旅先や移住先で見つけるとなんだか安心するという感覚は、以前に東京で出店した際に感じたことでした。 『以前静岡に住んでいて、静岡茶、と聞いて思わず来ちゃいました』と言われたことで、静岡に住んでいないけど、静岡のことをどこかで気にしてくれている人もたくさんいるのではないかと思いました。 静岡のことを誇れるように、自分のいた場所を好きだと胸を張って言えるように、静岡県内だけでなく、静岡県外でも見つけてもらえるようなカフェを目指していきます。 福岡出身だからこそ、静岡のお茶や抹茶の魅力に気付けたように、外から見ると静岡には、たくさんの魅力がありますし、まだまだ静岡の方も当たり前だと思って、出し切れていない魅力があります。 そんな魅力を発見し、発信していく、そんな静岡の魅力発信基地としてのカフェになります。 大きなことを語ると、多くの壁に出会います。しかし、そんな壁をこれまでお乗り越えてきたし、これからも乗り越えていかなければなりません。 そのためには、より多くの方々の力が必要です。 私たちは、この挑戦に向けて一緒に挑戦したい仲間、静岡の魅力を伝えるということに貢献したい仲間、この環境を一緒に作りたい仲間を随時募集しております。 この記事を読んで、少しでも私たちのカフェについて興味が沸いたという方はぜひお気軽にインスタグラム等からご連絡ください。 今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。 これからもブログではこのような、店長のつぶやきや学びを投稿していきたいと思っています。また更新した際にはインスタグラム等でお知らせしますので、読んでいただけると思いますので、これからも和みをよろしくお願いいたします。